私ども平和の絵本の、日々の活動日誌です。

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私どもの平和と癒しの運動の、日々の活動日誌です。

絵本の論文「悪と罪の役割分担」アップ


絵本の論文「悪と罪の役割分担」アップです。
悪と罪という2つの言葉がどのようにその役割を分担し、人間心理に影響を与えているかを考察したものです。
膨大な副作用が見過ごされてきた原因です。

やや難解ですがぜひご高覧下さい。

●絵本の論文「悪と罪の役割分担」

ご共感された方は、ぜひ拡散・ご紹介賜りたくお願い致します。m(_ _)m
ご感想・ご意見なりお聞かせください。m(_ _)m

なお、これでひとまず、罰と恐怖シリーズは終わりです。英語WEBの作業などもあり、新作絵本の発表はその間、少し、お休みします。
  1. 2017/09/19(火) 17:38:28|
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次の絵本は、「悪と罪の役割分担」


次の絵本は、「悪と罪の役割分担」となる予定です。
これでひとまず「罰と恐怖の絵本シリーズ」は打ち切りにします。

悪と罪の錯覚がどのようにコラボしあって、力と恐怖の支配を可能としているのか、そんな心理/システムを描く予定です。
ストーリーがようやく固まったので、あとはお絵かきです。
自分で書いていても、なんともややこしい話です。^^;;  どこまで分かりやすく描けるか、ですね。
  1. 2017/09/07(木) 16:04:14|
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絵本の論文「罪と罰のイメージ」アップです


絵本の論文「罪と罰のイメージ」アップです。 

罰と恐怖の絵本シリーズで、「罪」について書く予定はもともと無かったのですが、膨大な罰の副作用の絵本を書いているうちに、「副作用が見過ごされている理由」を書く必要性を感じたものです。

またご感想なりお聞かせください。m(_ _)m


➡絵本の論文「罪と罰のイメージ」
  1. 2017/09/01(金) 12:59:09|
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罪と罰のイメージ;絵本執筆中


ようやく、罪に関する絵本のストーリーが、ほぼ固まった。 
罪に関する絵本は、二本。

一本目の絵本のタイトルは、「罪と罰のイメージ」
固まったと思って絵を描き始めて、またストーリーに違和感を持ち、書き直して。 
これで、だいたいOKかなあ?
罪という言葉のイメージの働きについて、考えるもの。

二本目の絵本は、悪から罪へ もしくは 戦いから 罰へ
悪と罪の関係を、少し大きな視点から探るもの。

この二本の絵本で、罰と恐怖の絵本シリーズはひとまず終了予定。 

  1. 2017/08/25(金) 12:37:45|
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「罪」に関するあなたのイメージをお聞かせください


今、罪に関する絵本を執筆中です。
つきましては、「罪」 あるいは、「罪を償(つぐな)う」 という言葉に関する、あなたのイメージをお聞かせ頂けませんか?

僕が伺いたいのは、以下のような難しいことではありません。

●罪とは何か? ●本当に罪を償うとは、いったいどんな意味があるのか? ●罪の定義とは何か? ●罪の本質とは何か?

そうではなく、あなたが抱くイメージ(あるいは、あなたの個人的な理解)です。
誰の意見が正しいとか、間違っているなどということではありません。人それぞれ、言葉に対して持つイメージ・理解は異なるはずです。その異なるイメージを伺いたいのです。

これを伺う目的は、「罪」「罪を償う」という言葉が、人間心理に与える影響を推測するためです。ですから、専門家(哲学者や法学者や神学者?)の高邁な意見を聞きたいということではありません(もちろん、排除するものではありませんが)。色々な方々が持つイメージを知りたいのです。

ここにコメントして頂いても結構ですし、こちらからメールをいただくということでも結構です。

ご意見を頂いても、御礼の予定はありませんが^^; 、宜しくお願い致します。<(_ _)>
  1. 2017/08/09(水) 16:35:52|
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