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シドニーのMarkへ:「平和の絵本で-和を地球へ」活動日誌

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私どもの平和と癒しの運動の、日々の活動日誌です。

シドニーのMarkへ


シドニーで食品科学を研究する科学者のMarkさん。
まだ20歳台とお若いのだけれど、日本が大好き。3ヶ月かけて、日本中を旅行したこともある。
来年は、韓国・日本を英語を教えながら、1年掛けて旅行する計画を立てている。Markの彼女は韓国人だ。
ひょんなことでお知り合いになり、お喋りしていたら、平和問題にも強く関心があるという。
そこで、平和のメッセージ絵本「魔法のメガネ」を1冊、プレゼントしてあげた。

最近、気づいたのだけれど、「東洋文明に関心がある」というオーストラリア人は、同時に、平和にも関心を持っているという、そんな傾向があるような気もする。「全ての良いものは、東洋から来た」なんていうオジサンもいた。
ま、東洋人である僕に気を使ってのことかも、だけど。^^
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  1. 2006/12/04(月) 23:14:54|
  2. 絵本の旅立ち|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:2
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コメント

おかしな方向・・・ といえば、一歩間違えれば、「差別だ!」となるでしょうねぇ。

そうなれば、もう大悪人!^^;
やっば~。
  1. 2006/12/06(水) 06:31:34 |
  2. URL |
  3. 東郷 潤 #-
  4. [ 編集]

東洋人である私達はその様にいって貰えると嬉しいですよね。

でも東洋思考という言い方をすれば、東洋とか西洋と分けて考えないのが東洋的?な気がします。郷土愛は自然なものだし、それを好みたいといったことはあるけれど、だからといってなんでもかんでも東洋を持ち上げるのもね・・・

要はバランスの問題なんでしょうね。でも偏っている方が分かり易いし、説明の為に仮に言ったことが、おかしな方向へ誤解されることも多いですし、難しいですね。

自分こそは東郷さんの言っている事を理解していると思っていても、そうじゃないかも知れないし、わかってない人ほど自分はわかっていると思いたがる傾向があるとも思うので注意しないと・・・

まあ間違っちゃうのも勉強という事で東郷さんは許してくれる・・・かな?
  1. 2006/12/05(火) 18:06:40 |
  2. URL |
  3. かっさん #-
  4. [ 編集]

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