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私ども平和の絵本の、日々の活動日誌です。

無名塾の仲代達矢さんへ:「平和の絵本で-和を地球へ」活動日誌

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私どもの平和と癒しの運動の、日々の活動日誌です。

無名塾の仲代達矢さんへ


平和のメッセージ絵本のプレゼント。

今日は、無名塾の仲代達矢さん。
無名塾宛てにお送りすれば、若い方も大勢いるだろうし、たくさんの人の目に触れることを期待している。
もちろん、平和に関心のある方もいらっしゃるだろう。

それから新日本婦人の会鳥取県本部へも。やはり女性の直感に期待したいのだ。
絵本で世界平和、を理解していただくには、どっか発想の飛躍というか、直感が必要な気もしている。

さらにはanemone(アネモネ)-飛鳥新社にも、絵本を贈呈させていただいた。

世界を回れ。(^^)
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  1. 2006/07/25(火) 19:01:56|
  2. 絵本の旅立ち|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:7
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コメント

日ユ同祖論なんてのもあるし(笑)
でもそれは、かなりアブナイ世界なんですけどね。
いつか、そのへんの話を先生としたいなぁ。オモシロイですよ。

この前「ありがとう」の方にいらしてた、オブラダさん?のヘヴィーな詩集も添えて、絵本の使者になっていただくとか・・・
こっちの方には全然来て貰えないですねぇ。私も最初そうだったけれど、活動日誌がコミニュケーションの場だと解らないのかも知れませんね。
あ、勝手に私がそう思ってるだけなのかな?

何にせよ、難しいものです・・・が、

転んだとしても、タダでは起きない感じがとても頼もしいですね!



  1. 2006/07/26(水) 22:31:37 |
  2. URL |
  3. かっさん #-
  4. [ 編集]

イスラエルの人々へプレゼントするのに、「魔法のメガネ」が最適かどうかは、よく分からないです。
でも実際に今、製本できているのは、それだけなので選択の余地は無いです。^^;

まあ、無いものを悔やんでも仕方ないし、出来る範囲で。
認知度を上げたいという、こちらのニーズもあるしね。

日本は、宗教的に中立というか、ユダヤ人たちと確執の歴史がないので、その気になれば平和に貢献できる立場だと思うのだけれど、逆に、日本人にその自覚無いみたいだしね。^^; いつまでも敗戦国民をしていなくても、と思うのですけど。。。^^;;

何にせよ、難しいものです。

少なくとも、「中東和平」といったキーワードで広告は出来るかな、と思っています。
  1. 2006/07/26(水) 21:14:20 |
  2. URL |
  3. 東郷 潤 #-
  4. [ 編集]

残念ながら、日本の人達は今の所、全然関心が無い様なので、心配してる訳です。
新キャンペーンの提案、良いですね。サスガ先生!

イスラエル・・・
ヒズボラ(悪いテロリスト)に攻撃されるから自衛の為に(しかたなく?)戦ってるんですってね。
偉いなあ・・勇敢だなあ・・
アメリカ同様、正義のヒーロー「グッドマン・ビッグブラザー」ですね。

「魔法のめがね」と一緒に「良い子にならなきゃ」も送ってあげたい気がするな。出来れば「善悪中毒」も・・・

昨日は、女性に期待したいという様なことを言ったけれども、女性は本来のポテンシャルを発揮したら、かなり凄いと思うので、あんまり頑張って貰っちゃうと「魔女狩り」に遭っちゃうかも知れないから、注意が必要ですよね。

私、ブッシュ大統領って、もしかしたら暗殺されちゃったりするんじゃないかと思って、それも心配なんです。
そうなったら、もう完全に危ないですね・・・・

あ、いかんいかん!平和のプログで言う事じゃないでした・・・







  1. 2006/07/26(水) 19:12:01 |
  2. URL |
  3. かっさん #-
  4. [ 編集]

第三次世界大戦は困りますね。^^;

何か出来ないかなと、ネットで調べてみました。
まだ、アラブ側の方は、言葉の問題、住所の問題などがあって技術的に難しそうですが、イスラエルは幸いなことに英語が通用するようです。さらに、Yellow Page(タウンページ)もあり、郵送先の住所も手に入りそう。

つまり、「魔法のメガネ」をプレゼント出来ます。
そこで、「イスラエルの人たちに平和の絵本をプレゼントしませんか?」キャンペーンを開始できるかな?と。

もともとイスラエルの子供達に「魔法のメガネ」なり、「終わりの無い物語」なりをプレゼントしたいなと思っていました。(子供達相手では即効性は期待できませんが、柔軟な思考が出来る間に、「魔法のメガネ」などを読ませてあげたいです)

まあ、日本の人たちにどれだけ関心があるのか、分かりませんが、新キャンペーン、やってみますか。

  1. 2006/07/26(水) 12:36:51 |
  2. URL |
  3. 東郷 潤 #-
  4. [ 編集]

男の中にも女性的面があるし、女性の中にも・・・
どちらにしても、ポイントになってくるのは、女性的要素だと思います。
というのも、それらが非常にネガティブな方向へ向かってしまってると思うからです。

表面的には、例えば戦争とかは、非常にマッチョな男性的な世界に見えるけれど、実際は、戦争を決定する人達、ブッシュ等は、自分が戦場へ行って戦うわけではなく、行かせてやらせる方。そういった人達が沢山いますけれど、非常にネガティブな女性的やり方だと思うわけです。
優れているので、その力をポジティブに生かせたら、女性的だけに、凄い創造性を発揮するとも思うけれど・・・

私、レバノンのイスラエルとヒズボラの戦い、第三次世界大戦の始まりなのではと、非常に心配です。


  1. 2006/07/25(火) 23:05:35 |
  2. URL |
  3. かっさん #-
  4. [ 編集]

>絵本によるアプローチ自体、女性的なものを感じますしね。

いや、おっしゃる通りです。絵本への「感性」は、自分の中の女性的な部分が担当していると思っています。
一方で、平和の絵本の運動を「起こす」とか、善悪中毒も、そうですね、自分の中の男性的な部分の担当ですね。

(自分の中の)女性的な部分と男性的な部分が、互いを尊重し合い、融和・調和するのって、大事ですよね。^^
  1. 2006/07/25(火) 22:17:41 |
  2. URL |
  3. 東郷 潤 #-
  4. [ 編集]

女性の直感に期待・・・。まったく同感ですね。
そもそも、先生の絵本によるアプローチ自体、女性的なものを感じますしね。
逆に善悪中毒の本は、男性的な感じかな。
私も先生も、おとこなわけですけれど、我々には子供、産めませんもんねぇ(笑)

・・・で、アナモネですか。
いろんな事、良く御存知ですよね。いつもながら感心します。

私が、このサイトを知るキッカケになったのも、実は「精神世界」なんですよ。(手紙のページ)
まったく、縁というのは、面白いですね。
  1. 2006/07/25(火) 20:40:48 |
  2. URL |
  3. かっさん #-
  4. [ 編集]

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