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私ども平和の絵本の、日々の活動日誌です。

怒りと善悪と謝罪と憎しみと罰:「平和の絵本で-和を地球へ」活動日誌

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私どもの平和と癒しの運動の、日々の活動日誌です。

怒りと善悪と謝罪と憎しみと罰


怒りと善悪と謝罪と憎しみと罰に関する絵本のストーリー作り中。

●まずは怒り。その本来の役割。  ・・・これは、そう難しくない。主だったものを数点そのまま描くことは簡単だ。
●その怒りが善悪の錯覚で歪む。本来の役割を果たせなくなる。 ・・・この事象は、多い。平和の絵本の中で、折に触れ取り上げている。どこまで書くか。重複にならないか。 考えて行くと、かなり複雑になる。
●怒りと謝罪のセット。 ・・・怒りに対する謝罪の本来の役割と、善悪で歪んだ場合と。
●怒りと善悪と憎しみと。  ・・・憎しみの9割は、善悪の歪みが関係するだろう。けれど残りの1割は? まずは憎しみの本質(怒りとの比較)を書いて、それから、善悪の歪みとの関連かな?
●怒りと罰  ・・・この関係も必要なんだろうなあ。 罰と恐怖の絵本集との関連をどうするか。

それぞれ点と線は書けるのだけれど、それでは不足。怒りと善悪と謝罪と憎しみと罰は、有機的に絡み合っている。整理して描くのは、なかなか難しい。絵本のストーリーを考えるというのは、怒りと善悪と謝罪と憎しみと罰の関係/全体像を整理し心の中で立体的なイメージとして保ち続け、それを個々の絵本と対応させていくという作業なのだが、やってる途中で忘れてしまうのだ。^^;;

がんばろ。(^^)/
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  1. 2019/07/02(火) 18:17:20|
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