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インスタント支配をアップ:「平和の絵本で-和を地球へ」活動日誌

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インスタント支配をアップ


罰と恐怖の絵本集の、最初の作品として「インスタント支配」をアップしました。

またご感想なりお聞かせください。<(_ _)>
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  1. 2016/12/15(木) 11:15:31|
  2. 日誌|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:2
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コメント

かっさん、お久しぶりです。毎日チェックしていなくてすみません。今日、読みました。^^; 9.11は気づきませんでしたね~。

>みんなが良いもの、真面目な考えだと思ってる思想に関する問題は難しいという感じですかね。

はい。本当に言いたいことを言うまでに、ずうっと遠回りします。今は、2作目を書いていますが、まだ逆方向に向かって歩いています。笑

黒い器のスープですか。面白いですね~
僕も転生については、ずいぶん、本を読み、勉強したことがあります。^^
  1. 2016/12/20(火) 14:02:05 |
  2. URL |
  3. 東郷 #-
  4. [ 編集]

9ページ目でいきなり死後の世界になっちゃいましたが、偶然でしょうけれどそれが9/11になってるのが象徴的ですな。

最初この絵本の展開がどうなるのかと思ったけれど、みんなが良いもの、真面目な考えだと思ってる思想に関する問題は難しいという感じですかね。

ただ信じることも証明も不要というのについては少し前にこの絵本と逆パターンといえる様な本を読みました。

それは中国で死後の記憶、前世の記憶を持ったまま生まれてくる住民が非常に多い村があり、日本人がそれを取材した記録なのですが、ポイントはその村の言い伝えで、死後の世界で小さな黒い器に入ったスープを飲まされると記憶が消えるというもので、住民たちはそのような場面に自身が出会った時に「これがそうか!」という感じで飲まずに逃げたり「私はもう飲みました」とかいってやり過ごした結果、前世も死んだ後のことも全て記憶したまま再び生まれて来られたりしたというお話でした。

本人たちもスープの話は信じてた訳ではなく、そういうシチュエーションになったので知識として思い出して行動したとかいった感じです。

そしてその人達の報告によると天国や地獄、因果応報みたいな報告は一切ない様でした。

このシリーズは何冊も出てるみたいですけど、私が読んだのは「生まれ変わりの村④」という本で、けっこう笑える本でしたよ。
  1. 2016/12/15(木) 18:53:15 |
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  3. かっさん #E9/Ef2VQ
  4. [ 編集]

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