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「二千年の幻想」の販売を開始して9日間。今日までに6冊、売れました。^^
お買い上げ頂いた方、ありがとうございました。

さて、この本が世界ベースで1億冊ぐらい売れたら、きっと目に見えて、世界の歴史は転換し始めるだろうなと思っています。

1億分の6。

・・・多いか少ないかは、よく分かりませんが、まあ、いずれ火がつくでしょう。(笑)
そこで、次は何をするかなあ、と考えているのですが・・・

今は、続編の本を書こうかな、という気になっています。
聖書論心理編です。

この2冊の本で、人類の悲劇の原因を木っ端微塵にしてやろうと。^^

というのも、幸いまだ火がつかないので、僕は比較的、時間的なユトリがあります。しかしながら、「二千年の幻想」があちこちで取り上げられ売れ出したら、じっくりと本を書くことは難しくなるでしょう。

それから年齢的なこともあります。

絵本に関しては、僕はボケなければ90歳になってでも描けるだろう、という気がしています。そして90歳の僕は、きっと今の僕よりも表現力が上でしょう。僕はきっと死の直前まで、平和の絵本を書き続けられる。
テーマも山のようにあるので、絵本のネタがつきることもありません。

でも聖書論のような、ガチっとした本は、90歳の僕には書けない。
お気楽なエッセイなら書けるかも、ですが、善悪中毒や聖書論のような本は無理だと思う。そんな気がするのです。

そうして考えると、「二千年の幻想」に火がつく前の、今の時期。
今、心理編を書いておかないと、まずいのかな、と。

この2冊で聖書論は完結します。

そしてこの2冊を世に残すことが出来れば、(他にも書きたいことはあるのですが)なぜ絵本で世界平和なのか、といったこと、人類の悲劇の原因、そして平和の絵本の役割といった基本的なことを我々の子孫に理解させることができるでしょう。

基本的な理解があれば、あとは粛々と、和を地球へ広げるだけです。

つまり、聖書論心理編を書き上げれば、世界を変え、恒久的な和を地球へ打ち立てるという、この壮大な計画を次世代にバトンタッチするために最低限必要なものを残せると思っています。

原爆投下への復讐は、きっちりとさせていただきます。^^V
@復讐といっても人に対してではありません。念のため。 ⇒参考絵本 愛する人が殺されたら
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  1. 2012/10/11(木) 15:02:44|
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