私ども平和の絵本の、日々の活動日誌です。

パブロフの犬の絵を書き直し中:「平和の絵本で-和を地球へ」活動日誌

TOPへ-活動日誌(平和の絵本から)

私どもの平和と癒しの運動の、日々の活動日誌です。

パブロフの犬の絵を書き直し中


がんばって、パブロフの犬の絵を描きなおし中。
この絵本、パブロフの犬は、結構、アクセスが多いのだ。検索エンジンで上位表示されていて。
その意味でWEBの入り口の1つであり、その割りに、自分でも現在の絵が稚拙すぎてイヤになってしまった。
ということで、描きなおすことに決めたわけ。

大きく変更するつもりはないけれど。こんな感じ。細部の処理で同じような絵でもずいぶんと印象が変わるはず。









関連記事

  1. 2011/06/06(月) 15:39:15|
  2. 日誌|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:4
<<想像という現実―ふきだし | HOME | 絵の描き直し>>

コメント

そうですね。「人は見掛けによらぬもの」ではあるのですが、それだけだと、すでに色々な人が描いているように思うんです。星の王子様では、何かを飲み込んだ蛇の絵が、帽子に見えるとか。物の見方には、いろいろな見方があって、その瞬間、平面的に見たものを全てだと思い込むと錯覚します。そんな問題点・物の見方の色々を、10本ぐらいのシリーズで書きたいとは思っているんです。

西村寿行さんは、数冊読んだことがあります。「蒼茫の大地、滅ぶ」は読んでないかな。西村寿行さんの作品って、面白いですよね。^^ スピード感があって、迫力もあって。博学だし。

ただ娯楽としてしか読んでないですね。思想的な影響っていうと、よくわからない。面白かったという記憶はあるけれど・・・
  1. 2011/06/14(火) 11:31:48 |
  2. URL |
  3. 東郷 #-
  4. [ 編集]

例えば「人は見た目が9割」なんて言われてますね?
漫才師のトミーズ雅は芸人になる前、泥棒を捕まえたことがありまして、その泥棒がイケメンだったため、
雅が駆け付けた警官に泥棒と思われたそうです。

話は変わりますが「蒼茫の大地、滅ぶ」を読んでから、「君よ憤怒の川を渡れ」を読んだんですが、東郷先生の思想は西村寿行作品の
影響を受けてますか?
  1. 2011/06/14(火) 01:06:11 |
  2. URL |
  3. 式神冷水 #-
  4. [ 編集]

式神さん、こんにちは☆ 
・・・そうですね。どんな切り口があるかなあ?
  1. 2011/06/13(月) 10:20:58 |
  2. URL |
  3. 東郷 #-
  4. [ 編集]

見た目が変われば印象も変わるというのを、テーマにしてはどうでしょう?
  1. 2011/06/12(日) 10:15:16 |
  2. URL |
  3. 式神冷水 #-
  4. [ 編集]

コメントの投稿。 ☆スパムはご遠慮くださいね。

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://peaceactivity.blog50.fc2.com/tb.php/1226-1e2168fa
















































当サイトと無関係の広告;[

FC2Ad