私ども平和の絵本の、日々の活動日誌です。

2006年04月:「平和の絵本で-和を地球へ」活動日誌

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私どもの平和と癒しの運動の、日々の活動日誌です。

みんなお休み


今日もいくつか協賛企業の募集のメールを出してみた。
それから、サーバーの調子が悪く、サーバーへ、その連絡も。

でも、どこからも、何も言って来ない。RESも、なし。SPAMメールすらも、ほとんど来ない。

みんなお休みだ。
  1. 2006/04/30(日) 16:53:01|
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戦争を許さない女たちのJR連絡会へ


今日の絵本のプレゼントは、「戦争を許さない女たちのJR連絡会」。
東京本部へお送りしたが、これも沖縄の方に教えていただいた先。
「平和の絵本集」を勉強会などで使っていただければ嬉しいのだけど。

それから、仙台市の新聞社、河北新報社。岩手県の岩手日日新聞社。
同じく岩手県の岩手日報社といった地方新聞へも。

実際、豪州の地で、こうした地方新聞の紙面を読む機会は、ほとんどないが、webで拝見すると、みなさん、特色を出されて、頑張っているなあ、と感じる。

さらには、Yahooのリスティング事業部へも、絵本を贈呈することとした。Yahooには登録して頂いているので、御礼の気持ちも込めて。
何かで取り上げていただけると嬉しいのだけど。

Yahooカテゴリー 絵本 オンライン作品


  1. 2006/04/30(日) 13:09:11|
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今日は沖縄を中心に


せっかく沖縄の方に、「ここに絵本を贈ったら?」とアドバイスをしてもらったので、今日は沖縄を中心に、絵本のプレゼント。

琉球新報社は、沖縄の代表的な新聞。
それから、沖縄のメディアで、週刊レキオ
大航海時代、ポルトガル語で海洋国家「琉球」をレキオといったのだそうだ。
沖縄の面目躍如といったところか。

それから、沖縄平和運動センターの事務局長さんへも。

それから、沖縄県男女共同参画センターの、てぃるる の情報センターへも。
なお、てぃるる というのは、神遊びにともなう叙事的歌謡のことだそうだ。
独自の文化があって、やはり沖縄は面白い。(^^)
  1. 2006/04/29(土) 16:40:04|
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協賛企業へのアプローチ開始!


いよいよ今日から、協賛企業募集のアプローチを開始!

ちょうどゴールデンウィークの開始日と重なって、「非常識かなあ」とダイブ迷ったのだけど、メールを読むことは、家でも出来るはずだし。
平和の運動を進めていくのに、ゴールデンウィークを配慮するというのも、返って、妙かな?と。誰に迷惑を掛けるわけでもない。

まあ、メールを受け取れない方は、お休みが終わって読んでいただければ、それでOKなので。

ということで、協賛企業募集を今日から開始です。
・・・反応が有るのは、やっぱ休み明けかなあ?

  1. 2006/04/29(土) 16:22:50|
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沖縄県教職員組合女性部へ


絵本を送る封筒の在庫がほとんど切れてしまった。^^;ゞ
郵便局で、1週間も前に注文したのに、まだ入荷しない。
どうなっているのやら・・・
明日には入荷すると言っていたけど。

封筒の在庫が無くて、今日の絵本のプレゼントは、1冊だけ。
沖縄の方に教えていただいた沖縄県教職員組合女性部 母女の会へ。

参考エントリー
在日米軍基地への絵本贈呈について
  1. 2006/04/28(金) 16:44:25|
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企業へのアプローチとゴールデンウィーク


協賛企業募集に関して、ようやく準備万端が整ったところで、日本は明日からゴールデンウィーク。
今日、メールを出しても、誰も見ないだろうなあ。

やはり、ゴールデンウィークの最中に、アプローチするのも非常識だろうか。
休みのところ、多いだろうし。メールを出す分には受け取ってもらえるかも知れないけれど…

どうもタイミングが合わない。^^;

・・・話は変わるけど、このごろ時々、ボランティアをしたいというお手紙をいただくようになってきた。

前は、本当に滅多に無かったのだけれど、このごろは、時々。少しずつ認知されてきているように思う。
ちょっとずつ手ごたえ。嬉しいな。(^^)

こちらはボランティアのお願いの頁です。



  1. 2006/04/28(金) 11:43:58|
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写真のこと


協賛企業募集の絡みで、楽天の説明の頁を見ていたら、面白いことが書いてあった。
成功するショップは、どこも皆、トップ頁に店長さんの写真を載せていると。

なるほど。確かにネットショップというのは、どこかしら不安なもので、顔写真があるかないかで、心理的な不安感というものは変わってくるだろう。

「平和の絵本」も寄付を募っている。お金が動くという意味では、「平和の絵本」も、ショップと同じ。その意味では、僕、東郷の顔写真をデカデカと^^;載せると、寄付する人にとって何がしかの安心感につながるかもしれない。

しばらく考えてみた。

これから雑誌や新聞の取材なども増えるだろうし、写真を載せないということは、きっと無理。
しかし、自分のHPで、はっきりと顔がわかる写真を載せるのには、やはり抵抗があるのだ・・・

善悪中毒といった心の奥底に働きかける、というのは、実はかなり微妙な作業だ。まだ、一般論が多く、それほど深く突っ込んではいないのだが、これから、どんどんと深く微妙な働きかけをしていく必要を感じている。

そうすると、どこでトラの尾を踏むか分からない。どの程度の危険があるのか、僕にもまだ見えないのだ。

むろん、出来る限り、危険ではないアプローチを、知恵を絞って行っていく訳だけど。
・・・それでも、どこで、狂信者?なりの、僕には見えない思い込みを刺激しないとは限らないだろう。
ネットショップの店長さんと同じ土俵では考えられない。

考えすぎなのかなあ?
まあ、死ぬ時は死ぬだけだけど。
…でもやっぱ痛いのは、ヤダナ。はは。^^;

こちらは寄付のお願いの頁です。
  1. 2006/04/27(木) 15:48:28|
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協賛企業募集の企画の見直し


さあ、協賛企業募集のアプローチを始めよう!と張り切っていたのだが、ちょっと企画の見直しをしたくなってきて、結局、一日、それに掛かってしまった。^^;

企業相手でも、中途半端なことをやってイメージダウンになりたくはない。
残念ながら、今日は絵本のプレゼントまで手は回らないな。




  1. 2006/04/27(木) 15:33:38|
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沖縄の人からの手紙


沖縄の方からメールをいただいた。
沖縄のメディアでは、平和・基地問題に関して、記事が出ない日は無いとのこと。
今現在、基地問題を抱える沖縄の人たちは、平和への強い気持ちをお持ちなのだと思う。

絵本の寄贈先とか、色々とアドバイスを頂いた。見知らぬ方からの応援は、とても勇気付けられる。

少しずつでも、共感者の輪を広げていきたい・・・

参考エントリー
在日米軍基地への絵本贈呈について
  1. 2006/04/26(水) 22:10:24|
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オールアバウトへ


今日は、オールアバウトの社長、江幡哲也さんへ、絵本をプレゼントした。
AllAboutは、ご存知の通り、専門のガイドが、webの紹介をするというもので、大きな集客力を誇っている。

このオールアバウトジャパンで、webを登録してもらうことは、当然、webのアクセスアップに重要で、「平和の絵本」サイトも、掲載希望をずうっと半年以上、出しつづけている。
1ヶ月に1度のペースで申請しているので、もう7-8回は申請しただろうか。
どのガイドが適しているのかを選びながら、それらしきガイドのところへ申請するのだけど、サッパリ!

忙しくてHPを見てもらえないのか、それとも全く相手にされていないのか。

オールアバウトの中身を見ると、日々の生活・暮らしに関することが中心で、いくら絵本といっても、平和とかっていう「志」を持つものは、ちょっと嫌われるのかもしれない?

・・・そんなことで、ネットで駄目なら現物でということで、絵本そのものを社長さんへプレゼントしてみたもの。

治にいて乱を忘れず。
30cm先の暮らししか見ていなければ、1メートル離れた地面は見えない。
地面が見えなければ、崖から落ちることもある。つまりは、暮らしが消えてしまうこともある。

暮らしを守るためにも、是非、取り上げて欲しいなあ! 

オールアバウト

治にいて乱を忘れず(善悪中毒の抜粋です)。




  1. 2006/04/25(火) 17:20:33|
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原爆のきのこ雲


日本に原爆は、2つ落とされている。
それもたった3日の間に、だ。

日本を降伏させるために、原爆を落とした、という説は、いまだに多くの人たちに信じられているようで、さらには「日本人の人命も、原爆投下のおかげで守られたのだ」などという話すら、聞くことがある。

しかしそれは、「じゃ、なぜ3日以内に、二つなの?」という疑問に答えるにしては、あまり説得力はない。

歴史というのは、実は「証明」には、なじまないもので、特に、何故?ということに関して、「これが真実だ!」と主張することには、まず無理がある。

そもそも今、起きていることに関しても「なぜ?」ということは、分からない。例えば、なぜ、家内の機嫌が悪いのか、など、なかなか分からない筈。

だから、トルーマンさんが、原爆投下を決断した動機というのも、―厳密には本人にしか分からない訳で、他者に出来ることは想像だけだ。
だから、日本を早く降伏させて、日本人の人命を守りたかった、という説を誰かが唱えたとしても、それを嘘だと断じる事は出来ない。

人間の動機というのは、複合的なものでもある。99パーセントが憎しみでも、あと1パーセントは愛情なんてこともある。

けれど、3日以内に2つでは、「日本人のことを考えてくれた」ことがメインだったと、想像しにくいことも確か。
そうした想像を信じるためには、相当な自己コントロール(これも、自己コントロールではあるのだ)が必要とされるだろう。

これから、何百年、何千年とたち、後世の人たちが、原爆投下を考える時、3日以内に2つというのは、だから、大きな意味を持つような気がしているのだ。まだまだ今の時代には、目を見開いて見ることを、拒絶することを選択する人々が、大勢いらっしゃるかも知れないけれど。

そんなことで、一輪の花。
この話は、異世界の話ではあるけれど、きのこ雲を、僕は2つ書き入れたかった。
異星での話であっても、これは核廃絶の絵本なのだ。

原爆投下は2回。きのこ雲は2つ。
・・・そこに大きな意味があるように思うのだ。
(@一輪の花の話自体は、フィクションであり、広島・長崎の原爆とは無関係です)

原爆投下の「きのこ雲」のイラスト(絵)です。広島・長崎への原爆投下とは無関係です。

  1. 2006/04/24(月) 15:29:26|
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協賛企業募集の企画書完成!


今日もかなりの時間、協賛企業募集のために企画書作成を行なった。
ようやく完成!
あ~、疲れた!^^;

日誌を見ると、4.21に企画のことが登場してくる。
アイデアを得たのが21日の朝だったので、丸4日間、集中したこととなる。

善悪の本質については何年も考えたので、比較すると随分と簡単だ。・・・って比較するものじゃないけど。(^^)

これで近日中に、企業へのアプローチを始められる。
全く新しい平和の運動に、全く新しい企業協賛の形だ(と思う)。世界を変えるには、知恵を絞らないと!

もう何千年も世界中で・・・ 世界平和へのメッセージへ


  1. 2006/04/24(月) 15:05:17|
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民主党管さんの奥様へ


絵本の贈呈先について。

今日は民主党の管さんの奥様へ。奥様が大変有能な方だとのウワサを聞いたことがあるのだ。
男女差別をするわけではないが、女性の方が直観力が優れているという印象もある。絵本を使った平和の運動の本質を見抜いてくるのでは、と期待している。

それから、ボランティア団体の勝手連さん。さらには、宣伝会議という出版社さんへも。確か創立50周年になると伺ったが、積極的にボランティア活動などを取材されていいらっしゃるようで。

是非、取り上げていただきたいところ。

国連のアナン事務総長にもプレゼントしたいのだけど、ネットで色々見ていても、なかなか郵送先住所が出てこない。
何でだろう?

住所を探しながら、というのもなかなかに骨が折れる。
  1. 2006/04/24(月) 14:42:39|
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官房長官 安部晋三さんへ


絵本「魔法のめがね」のプレゼント先。

まず、次期首相候補と目される官房長官 安部晋三さんへ。実際のお人柄はわからないけれど、テレビで拝見する限り、悠揚迫らず、懐の深そうな、穏やかそうな、そんな方のように見える。
―「魔法の眼鏡」のメッセージを受け取っていただけるかも。

これは、平和と癒しの運動。政治に直接携わっている方は、むろん重要な寄贈先となる。

それから、アシストの社長、ビル・トッテンさんへも。在日のアメリカ人のトッテン氏は、成功したビジネスマンというだけではなく、大変に鋭い論客でもあるのだ。
それから、平和問題などで知られる、雑誌「週間金曜日」へも。

是非、取り上げて欲しいなあ!


世界平和を願う方への手紙―反戦と平和の運動の頁です。
  1. 2006/04/23(日) 14:32:19|
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協賛企業―運動の難しさ


さて、昨日に引き続き、協賛企業の募集に関するアイデアを練り、少しずつ形に落としている。
この平和の絵本の運動は、心に働きかけるもの。
はっきり言って、分かりにくいのだ。

「毛布が無い。寒くて震えている」 そんな人に、毛布をあげる。
―これは、とても分かりやすい。幼稚園児でも、その必要性は分かる。さらには、ボランティアの成果も見える。

しかし、なぜそこに毛布が無くて震えている人が生まれたのか? ―その大元に、善悪の無限の葛藤が潜んでいたとして、そこに働きかけることが唯一の根本治癒だったとして、―けれど、このボランティアは、分かりにくい。
めっちゃくちゃ、分かりにくい。

いくら分かりにくくても、根本原因に働きかけれなければ、後から後から、毛布が無い人が現れる。もぐら叩きのように。

だから、われわれの運動は、大変に重要だが、理解されづらく、簡単には成果も見えない。
それが、この平和の絵本の運動のウィークポイント。

その運動としてのウィークポイントを何とかしようと、頭をひねっているのだ。協賛企業の力を借りれないかと。

少しずつ形が見えてきたけれど。。。

こちらが、「平和の絵本の運動を継続する難しさ」の頁です。

  1. 2006/04/23(日) 14:19:56|
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プリンセス天功さんへ


絵本のプレゼント。今日は、プリンセス天功さんへ。
プリンセス天功さんと「平和・癒し」。
・・・一見何の関係もなさそう。

でも、彼女はイリュージョンの専門家。イリュージョンとは、つまりは錯覚。
「魔法のメガネ」のテーマも錯覚。
平和の絵本集の、大きなテーマは錯覚なのだ。錯覚こそが、いじめや戦争の原因だと。

なかなか「錯覚が争いの原因だ」ということは、詳しく説明しないと、わかってもらえないのだけれど(そこに、この平和の運動の難しさがある)、プリンセス天功さんなら、「人間がいかに錯覚しやすいか」よ~~くご存知のはずなのだ。
その錯覚で、いかに人間が変な行動をするのかも。

さらに、彼女は職業柄、恐らく自己催眠をマスターしている筈。
自己催眠とは、すなわち心のコントロールの手法。これをマスターするためには、人間の心への基礎的な理解が求められる。

心理学を大学で修めていなくても、このような理由から、人間の心理、錯覚の心理に、大変お詳しいのでは、と想像するのだ。
さらに、天功さんには、国際感覚もお有りのはず。付き合う相手も半端じゃない。

それから、送り先として、三井物産の会長さん。高島屋の社長さん。
さらには、松下政経塾の塾生たちへも。


錯覚の心理学―善悪中毒のご説明

いじめの心理。戦争の原因。―絵本「魔法のメガネ」オリジナル
  1. 2006/04/22(土) 13:09:29|
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協賛企業の募集―続き


昨日から、ずうっと協賛企業の募集について、案を練っている。
なかなか面白そうな企画が出来そう。(^^)

きっとこれなら、前に進められる。
協賛企業の力を集めれば、「魔法のメガネ」を全世界へ、たくさん流通させることも、夢ではなくなる。

色々な側面を眺めているのだけれど、それほど、問題点は無いような気がするのだ。
企画書作成は簡単だし、企業へのアプローチも、難しいとは思えない。

向こう1~2週間は、集中してみようかな・・・
  1. 2006/04/22(土) 08:23:28|
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イギリスのThe Times へ


イギリスの雑誌「The Times 」の有名コラムニストの方々4人へそれぞれ絵本をプレゼント。
アメリカ人よりイギリス人の方が変わったものも受け入れやすい傾向にあるとよく聞くので(実際のところは分からないが)、こんな風変わりな平和運動に心を動かしてくれるかも-----?

  1. 2006/04/21(金) 20:04:02|
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協賛企業の募集


現状、この平和の運動は、9割は僕の個人資金でまかなっている。
いずれ認知度が高まれば、自然に寄付も増えるとは思うけど、大きく発展させるためには、知恵を絞る必要が有るのだ。

協賛企業を確保する、というのは、もし可能なら、是非、行いたい事。
・・・とはいえ、企業の方も、無駄金は使いたくない訳で、どうすれば協賛することに魅力を感じてもらえるのか、考える必要が有る。

単純に世界平和達成のために、金を出しませんか?といっても、塩を撒かれるのが落ち。
そうではなく、「あ、これは面白い。是非、協賛したい」といった魅力のあるものとする必要が有る。

企画を作ってみるかな。
  1. 2006/04/21(金) 08:35:09|
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渡辺昇一さんへ


今日の絵本のプレゼントは、憂国の論客として知られる渡辺昇一教授。それから、「21世紀、世界は日本化する」などの著書で知られる日下公人さん。
さらには、ニューエイジの経営コンサルタント、船井幸雄さんへ。

それから、三菱商事の会長さんや、日本の一流企業の経営者の方々、その他へ。

多くの情報が寄せられる中で、何が本物か、見抜く眼力をお持ちなのでは、という期待から。

それにしても、大企業の会長さんが、海外から絵本のプレゼントを受けることって、あんまり、無いだろうな。(^^)

この運動をがもし育つものなら、そんな天命がこの運動にあるのなら、きっと誰かの目に止まることだろう。(^^)

こちらは、「なぜ、絵本で世界平和なの?」のご説明です。
  1. 2006/04/20(木) 15:51:55|
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