私ども平和の絵本の、日々の活動日誌です。

2006年02月:「平和の絵本で-和を地球へ」活動日誌

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私どもの平和と癒しの運動の、日々の活動日誌です。

オノ ヨーコ(Yoko Ono 小野洋子)さんのアドレス


製本版の「魔法のメガネ」を贈呈しようと思って、平和の絵本の運動に協賛してくれそうな人を、ネットで一生懸命探しているのだけれど・・・

やはり真っ先に思いつくのは、小野洋子さん。peace and loveの。

東京大空襲の記憶から、イマージンの作詞をしたと言われる彼女なら、われわれの平和の絵本の運動の、本質を見抜いてくれるのでは?と勝手に想像しています。異文化経験も積んでいらっしゃるし。

なかなか郵送アドレスというのは、出てこない。
ま、ジョンレノンさんが、あんな目に会って亡くなったのだから、神経質になるのは、当然だと思うけど。

いろいろ探していて、次のアドレスを見つけた。
http://www.bagism.com/faq.html#contactyoko

ニューヨークのアドレスだけど、・・・う~~ん、これで本当に彼女の手に渡るのかなあ?

もし、「魔法のメガネ」を手に取ってもらえれば、すっごく喜んでもらえると確信しているのだけれど・・・
彼女のサポートを(どんな形であれ)もらえれば、こちらとしても、めっちゃありがたいし。

どなたか、この記事を読んでいる方の中で、小野洋子さんの個人的なお知り合い、コンタクトの方法をご存知の方、いらっしゃらないですか?

製本版「魔法のメガネ」を是非、オノ・ヨーコさんに是非、プレゼントしたいのです。

魔法のメガネ:いじめの原因、戦争の心理学::平和の絵本で和を地球へ



  1. 2006/02/28(火) 12:01:59|
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メルマガのこと―ボランティア募集?


以前にも書いたとおり、メルマガをどうするか、ずうっと考えている。
今は、寄付してくれた人、20人超を対象に、プロバイダーのメルマガシステムを利用して、細々と行なっているだけ。
このシステムでは、人数が増えたときに、僕が管理しきれない。

人数が増えたら、普通の広告が入るメルマガが、おそらくは管理も楽。

今後、運動に協賛してくれた人と切れないためには、メルマガか何か、どうしても必要な気がする。
一度、寄付してもらっても、それだけで「ありがとう」で、その後のフォローが無ければ、一度きりの関係になってしまう可能性が高いだろう。

・・・そんなんで、メルマガのこと―今後、どんな性格のものにするか―を考えているのだけど。

「こんなボランティア、お願いします。」そんなメルマガに出来ないかな?と。

実際、この運動に関わっていて、困る事は、しょちゅう。今もPCのことで困っているし、赤いリボンも買えなくて困っている。

そんなことから、始まって、「今、これで困っています。誰か助けて」というメルマガを発行するのは、どうかな?と。

見るほうは、別に面白くはないだろうけど、自分なら簡単に出来るちょっとしたことで、世界平和に実際に貢献できるなら、と考えてくれる人がいても不思議ではないだろうし。

寄付をしてくれた人。それから、ボランティアに興味がある人。
そういう人をメルマガに、登録する。はじめは、20人ぐらいから始まって。

内容的には、

・和を地球へニュース ま、この日誌を少し要約したようなものか。
・今、必要なボランティアのお願い―懸案事項
・絵本増刷時なりに、「裏表紙にお名前を載せませんか?」という寄付のお願いやご案内。

これが基本かな。

20人が、200人になり、2万人になり、200万人ぐらいにでもなれば、きっと地球を変えられる・・・

平和の絵本―和を地球へ―の活動指針/目標


  1. 2006/02/28(火) 10:07:22|
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絵本の贈り先(英語圏)


ネットでいろいろ検索しているのだけれど・・・
英語圏の絵本の送り先。まずは共感してくれて、認知度をアップする力になってくれそうなところを優先的に見ているのだけど。
なっかなか、これといった送り先を見つけるのは大変。
多くのwebには、郵送先住所がない。
まあ、爆弾を送られては困るわけで、(実際、アメリカでは炭素菌の事件があった)郵送先を見つけるので一苦労。

下手な鉄砲数うちゃ当たる、ということが出来るほど、まだこちらにゆとりがない。
誰か良い知恵ないか、貸してくれ。^^;

絵本で世界を平和にしよう!-私どもの癒しの運動について
  1. 2006/02/28(火) 09:53:57|
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イラストレーターの平和の絵本の英訳


あと、英訳で全く手付かずでいるのは、イラストレーター達が描いてくれた平和の絵本の個所。
問題なのは、それぞれのイラストレーターからいただいたコメントをどうするか。
僕が勝手に英訳してしまってイイのかなあ?
まあ、みなさんから承諾を取れば問題はないけれど・・・

他人の文章を訳すのは、ちょっと別の気を使うなぁ。コメントなしでは、物足らないようにも思うし。

イラストレーター達が平和の絵本の絵を描き直してくれました

PS
それにしても、メインで使用しているPCの画面に、妨害電波を受けたような横線が入って見づらくて。これは、どうすれば直るのかなあ?
  1. 2006/02/28(火) 06:40:54|
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赤いリボン


平和のメッセージ絵本「魔法のメガネ」は、贈るときリボンをかけて贈るのだけど。
そのリボンをいろいろ試してみたところ、日本で買った赤いリボン(光沢のあるスカーレットレッド 幅5mm)が、一番映えた。

ところが、このリボンの在庫がない。オーストラリアのデパートなどいろいろ探したけど、ひどく安っぽいものか(布製ではなくプラスチック)、布製では薄くて幅広のものしかない。(この手の品は、オーストラリアは、驚くほど品数が少ないのだ)

参ったなあ。当面、日本に行く予定もないし。
誰か、赤いリボン、ボランティアで提供してくれないだろうか? …なんちて。(^^;)

共感していただけた方へボランティアのお願い
  1. 2006/02/27(月) 08:25:14|
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英語版の嵐と湖をアップ


今日は、英語版の絵本「嵐と湖」(Stoem and Lake)をアップした。一日仕事になった。
あわせて、アップが遅れていたRSSとサイトマップ関係もアップ済み。
くたびれた~。腰が痛い。^^;

日本語版
と湖:心の悩みへ癒しの絵本-絶望し苦悩する方へ

English
Storm & lake: To someone who is suffering and depressed -for healing and awareness

絵本「嵐と湖」心の悩みへ
  1. 2006/02/26(日) 13:04:42|
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英語版の寄付の頁をアップ


昨日は、英語版の寄付の頁をアップした。
A donation - for those who empathise with our vision - Wa for The Earth. Together we can make a difference.

the printing versionなのかthe printed versionなのか、とか、ちょっとした表現が難しい。

それから、寄付してくれた方に魔法のメガネを贈る準備の、こちら側の作業がほぼ終わった。
  1. 2006/02/26(日) 06:33:27|
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魔法のメガネ製本版


今朝、日本から送ってもらった製本版「魔法のメガネ」が2冊、届いた!
ようやくの現物とのご対面!

いやあ、嬉しかった!!(^0^)

ここまで来るのに2年掛かったのだから。船便が届くのは4月なので、全世界への配布を始めるのは、まだだけれど、ひとまず、本体webの関連個所を修正した。

全世界へエアメールできるように、小ぶりで作ったのだけど、まあ、ちょうど良い大きさ。印刷も綺麗に出ている。
良かった~~。





寄付をいただいた方のお名前:愛と癒しと-和を地球へ
寄付-募金のお願い:愛と癒しと和を地球へ






  1. 2006/02/24(金) 08:21:32|
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教育マシンのアップ済み


ようやく、教育マシンの英語版のwebのアップが終了。
関連の目次などは、まだ未完成だが、それは、ま、後回しということで。
サイトマップだけは、更新しておいた。
英語圏の人たちから、どんな反応がもらえるのか、楽しみ。(^^)

一応、絵本の英語については、ネイティブのチェックも通しているので、英語の勉強とかにも、ご参照くださいね。

The Answer - All machine: Trap within social problems, history and moral education
  1. 2006/02/24(金) 07:01:51|
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教育マシンの英訳分アップ


昨日、今日と英語版の教育マシンのweb頁作成を続けている。
UTF-8でやっているので、手作業の割合が多く、大変。
時間が掛かる。

朝から作業を続けていて、嫌になってきた。^^;
ああ、まだ10ページ以上有る!

ところで、道徳教育の罠。これを英訳するとどうなるだろう?
trap of moral education
最初、そう訳したところ、ネイティブに、何の意味か分からない、と言われてしまった。
結局、落ち着いたのは、trap within education
日本語の「の」は大変に意味の範囲が広く、「の」の英訳には、かなりの注意が必要となるようだ。

教育マシン:社会問題、歴史、道徳教育の罠 ―絵本で描く深層心理
  1. 2006/02/23(木) 13:29:57|
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絵本の送付先について―2


ずうっと考えているのだけど。。。

日本の新聞社なりに送る場合は、例えば、平和・基地問題ご担当者様なりで送っても、庶務部の郵便受付担当者なりが知恵を絞って、関連の部署へ運んでくれそうな気がする。

でも、個人という感覚が発達している文化では、あて先がキチンとしていないと、ぽんっと捨てられてしまうような気もするのだ。
もし、担当者を探すことが、給与の内、責任範囲ではない、と思われたなら。

まあ、実際のところは分からないけれど、僕の感覚では、署名記事を書いた担当者本人、記者本人宛に、「魔法のメガネ」をプレゼントしていった方が、効果的なような気がしてきたのだ。

例えば、単純な善悪では、物事は解決しない! なんて署名記事を書いた記者へ、絵本を贈れば、きっと喜んでくれるはず。その人が記事に書くことはできなくても、世界の平和を願う気持ちで、誰か記事を書ける人へ、絵本をまわしてくれるかも知れない。
つまりは、個人へ贈るということ。

・・・そんなことで、マスメディアの記者なり、発言する場を持っている人で、この平和の絵本に共感してくれそうな人を、ネットで探す。

この方法なのかな?という気がしてきた。

この「平和の絵本」は、まさに手作りの平和の運動。どどっと一度に、何百冊、物量作戦を取るわけには行かないのだ。

これは、という人を探して、1冊1冊、文字通り、祈りを込めて贈ることとなる。

ぐわんばれ、俺!(^^)

善悪中毒の心理学-戦争など葛藤を生む心理
  1. 2006/02/21(火) 12:45:49|
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アメリカの絵本の送付先


製本版「魔法のメガネ」を、まずは米国のマスメディアなりに送ろうと思っているのだけれど。
身銭を切って(^^;)送るのだから、出来るだけ効果的な相手へ送りたい。
効果的というのは、つまりは記事を書いてくれそうな先へ。
いずれ運動にゆとりが出来てきたなら、あまり考えずに、世界中に贈ればそれで済むのだけど、それまでは、相当考えながら送らないと。
初版はたった3,000部しかない。闇雲に送っていたら、破産してしまう。

・・・それで、平和なりに関心が高そうなアメリカのマスコミ、ということで、ネットで探し見たのだけど。
実際に送りはじめるのは、4月以降だけど、今から準備をしておこうと。

実際に、Yahooやgoogleで米国の、そういったマスコミを探してみると、いやあ、実に難しい。

newspapers peaceなんて、キーワードでは、何も出てこない。
最も効果的に探すには、と考えて、いろいろなキーワードをぶち込んでみるのだけど、なかなかに難しい。

たとえば、ニューヨークタイムズとか、ワシントンポストとか、大きな所でも、誰宛に出したら、最も効果的なのか? 署名記事を書く記者を探すとなると、そうそう簡単じゃない。

To whom peace is concernedじゃ、送られたほうも困るだろう。

必ず、どっかにサポートをしてくれる人がいる。必ずいる、と思うのだけど、どうやって見つけよう?

英語のwebの海の中で、どうすれば宝捜しできるのかなあ?
しばらくは、溺れそう・・・^^;

なぜ、絵本で世界平和なの?

魔法のメガネ:いじめの原因、戦争の心理学

  1. 2006/02/21(火) 12:32:12|
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絵本の送付準備―2


絵本の送付準備を、昨日から行なっている。
宛名ラベルを打ち出し、送り状を作成し。はじめてなので、要領も分からず、PCの調子が悪くアクセスのデータベースも作成できず、結構、時間が掛かっている。
途中まで行なったのだが、なんせ絵本の現物が無い。
どうにも具合が悪いので、急遽、実家から至急の航空便で送ってもらうこととした。

一方、絵本の協賛者へ、メールで「絵本できました」と報告したところ、多くの方から、「おめでとう」と声をかけていただいた。
ありがたい。(^^)

ということで、送付準備は一時中断。
WEBの英訳関連で、英訳が終わった2冊の絵本のアップ作業を再開しよう。

あ、それからLANのことも進めないと。。。

まあ、一歩一歩、牛歩の歩みだナ。^^;
  1. 2006/02/21(火) 10:31:17|
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寄付してくれた方へ絵本の送付準備


「魔法のメガネ」の協賛者(寄付してくださった方)は、20人超いらっしゃるのだけど、その人たちに、完成した絵本を見ていただこうと、送付準備を、今日は一日中、行なった。
むろん、オーストラリアからは送れないが、日本の実家で何部か取っていたので、そこから送ろうと。
オーストラリアから送ろうと思っていのだが、それでは時間が掛かりすぎるので(4月以降になってしまう)
まず送り状。裏表印刷で、カラーもあって、場所とか向きとか、かなり神経を使う。
それから住所の確認。20人超しかいないのに、e-mailが変わってて、共通の知り合いに現在の住所を確認したり、とかなりこれも手間が掛かる。
やはりメルマガのシステムは、今のままでは無理。

きちんと手順を固めてデータ―ベース化しておかないと、回って行かなくなってしまうので、今のうちから準備しておこう。ADSLのことも、きちんとしないとなあ。。。。

ご寄付いただいた方のご芳名

魔法のメガネ:いじめの原因、戦争の心理学


  1. 2006/02/20(月) 12:51:26|
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グーグルのランク付け


今日、「平和の絵本から、ありがとう」ブログのグーグルのランクが0から3に昇格した。
それは、嬉しいのだが・・・

なぜか本体サイトの「平和の絵本」の方が、ずうっとランク3のままなのだ。
「ありがとう」のブログの方は、作成してまだ3-4ヶ月。エントリーもまだ60ページそこそこだ。
「平和の絵本」は600ページ近くあり、Yahooにもグーグルにも、カテゴリー登録されている。

同じランクのはずは無いのだ。SEOに詳しい人に聞くと、ランク5でもおかしくはない、というのだが。

実際、SEO的にはグーグルのランクというのは、無意味だそうで?、気にすることもないのだろうが、何か、サイト設計の大きなミスをしているのでは?
と気になってしまう。

一番、気になっているのは、絵本の音声ファイル。
logを見ると、なぜかエラー表示が多いのだ。

実際には、声も出るし、何の問題も無いのだが、毎日、大量のエラーが発生する。ここに問題があるのかもしれない。

朗読も入れたら読者層が厚くなるかなと、音声を入れてきたのだが、それが逆効果になっているのだろうか?

誰か、詳しい人、いないかなあ?
  1. 2006/02/19(日) 17:30:34|
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英語版の「子供を犯罪者へ」をアップ


久しぶりの英語版webのアップ。
日本語版とは違って、UTF-8を使っており、手持ちのソフトで対応できない。
そんなことで、結構、手順が面倒で、1冊の絵本をアップするので精一杯だった。
まあ、でも、一つ更新できたのは嬉しい。絵本を1つアップすると、グーグルサイトマップや、各頁の目次、RSSも変更となるけれど、関連作業は、後でまとめてということで、今日は宿題に。
サイトマップだけは、手直しをしておいた。
サイトマップには、このブログと、「平和の絵本からありがとう」のブログも追加しておいた。

―ということで、こちら、今日、アップした英語版の「子供を犯罪者へする方法」それから、本体サイトのサイトマップです。

How to make your child a criminal - a psychological cause of juvenile crimes

Site Map; World Peace Picture books - Wa (harmony, peace and love) to heal the world
  1. 2006/02/19(日) 17:20:12|
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子供を犯罪者に、の英語版アップ


絵本「子供を犯罪者にする方法」からさて、今日の課題は、絵本「子供を犯罪者にする方法」のwebへのアップ。
3つ英訳が終わったけど、webへのアップは、一度にはキツイ(と思う)。

それから、絵本の送り状を、印刷するためのレイアウト。
裏表の印刷をし、レーザープリンター(白黒)とカラープリンターで2回印刷するので、結構、手間が掛かるのだ。印刷の位置を微妙に確かめないと。


絵本「子供を犯罪者にする方法」―少年犯罪、非行の心理(原因)
  1. 2006/02/19(日) 07:30:32|
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3つの絵本の英訳が出来た


ようやく、翻訳が遅れていた3つの絵本の英訳が、終わった。
明日にでも、webへのアップが出来る。

まだまだ英語のwebで、手直しが必要なところは多いけど、絵本3つが終わったのは、ちょっとホッとした。

今の時代、日本国内だけを対象に、平和の絵本を広げても、隔靴掻痒をかく感がある。絵本の英訳は、―本気で世界平和を思うなら―最低限、「平和の絵本」の運動に必要条件なのだと思う。

まあ、とにかく前に進めよう。
  1. 2006/02/18(土) 17:56:01|
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英訳の続き


ネイティブの人から連絡があり、今日も時間を取れるとのこと。
是非、お願いと、今日も英訳の続きをすることに。

昨日は、子供を犯罪者、と教育マシンをざっと訳したので、今日は嵐と湖を。
それから、「平和の絵本の運動について」の頁もやりたいけど、そこまでできるかな?

嵐と湖:心の悩みへ癒しの絵本-絶望し苦悩する方へ


  1. 2006/02/18(土) 10:39:16|
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絵本の送り状が完成


さて、ネイティブの人の協力で、英訳もだいぶ進んだ。
絵本の送り状の文面も完成。このオリジナルのアイデアは2日間の瞑想から生まれた物。
大きな思い入れがあるのだ。
絵本2冊分(子供を犯罪者に。教育マシン)の英訳もほぼ完成。
もう少し推敲して、webへのアップはそれから。

絵本の貨物搬入は17日と決定。出航が28日。シドニー着はまだ分からない。

参考
子供を犯罪者にする方法:絵本で描く少年犯罪、非行の心理(原因)

教育マシン:社会問題、歴史、道徳教育の罠 ―絵本で描く深層心理
  1. 2006/02/17(金) 16:48:36|
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