私ども平和の絵本の、日々の活動日誌です。

懸案事項:「平和の絵本で-和を地球へ」活動日誌

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私どもの平和と癒しの運動の、日々の活動日誌です。

キャッチを入れてトップ頁を書き直し?


キャッチコピーとしては;
善悪の錯覚 4,000年の悲しみの歴史に終止符を!   

こんな感じかな? 
クイックツアーで、善悪の錯覚だけを取り上げたものを作ろうかと思っていたのだが、平和の絵本の7~8割は善悪の錯覚と関係している。善悪の錯覚に関する絵本を集めたら本数が多くなりすぎて、クイックツアーにならない。

そこでトップ頁そのものを、書き換える手もあるのかなあ、と。
こんな感じ;

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平和の絵本


善悪の錯覚 4,000年の歴史に終止符を!   

あなたは、善悪の錯覚が過去4000年にわたって、人類を凶暴化し、葛藤に巻き込み、想像を絶する悲劇を生む原因となってきた可能性をご存じですか?

もしまだご存じでなければ、ぜひ、以下の絵本集をご覧になってください。
4,000年の歴史を持つ錯覚は、心の奥深くにまで入り込んでいます。 どうかじっくりと時間をかけて、ご覧になってください。

(注)
1.私どもが問題にしていうのは、あくまでも善悪の錯覚です。善悪そのものではありませんので、善悪が何よりも大切だと信じている方も、安心してお読みください。
2.浅学な筆者が知る限りでは、善悪の錯覚をこのように問題視したのは筆者が初めてであり、「錯覚の歴史が4,000年」というのは学問的な話ではありません。善悪二元論を唱えたゾロアスター教の創始は3,000年~3,600年前であることから、「善悪という考え方にはおそらく4千年の歴史はあるだろう、であるなら、そこから派生した錯覚にも同じぐらいの歴史があるんじゃないかな」と筆者が個人的に推測したに過ぎません。



善悪の命令

まずは命令としての善悪について、考えてみましょう。 あなたは、善悪が命令として働くことを意識されたことはおありですか? 

#本当に悪いのは誰?  善悪という命令~1
whoisbad.gif



だから世界中、争いが絶えないのは、本当に当たり前なのです! 善悪の錯覚を放置して、争いが無くなるわけがありません。

#世界を巡る、攻撃命令  善悪という命令~2
attackorder.gif



そして善悪の錯覚は、とても大切な愛すらも歪めてしまいます。

#善悪と愛憎
lovehate.gif




人が何かを錯覚するときって、どこかちゃんと見えていない部分があるものですよね。では、善悪の命令で、見えていないことって、何でしょう? あなたこの絵本の質問に答えられますか?

#正しいことって何?
goodness.gif



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ということで、上記のように続けていく。
善悪と直接の関係がない、差別論などは、大見出しで、次に分けて。

何十本という絵本をアップしているが、実は僕の頭の中では、かなり体系的になっている。つまり、それぞれの絵本は、大きな塊の一部を担っている。 
その塊を描き出す意味で、ただ絵本を目次で羅列しているだけでは、不足かな、と感じてきたのだ。

平和の絵本の目的は、世界に蔓延する各種の錯覚を打ち破り、和を地球へ広げること。そんな方向性をより明確に打ち出せるかも、と考えている。










  1. 2016/03/26(土) 12:46:24|
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イイネ ボタン関係の見直しを


WEBの修正作業を続けているのだが、イイネ ボタンの見直しの必要性を感じている。
現在、忍者のおまとめボタンを使っているのだが、どうもモバイルフレンドリーでは、いまいち無いのだ。グーグルのSpeedチェックをすると、リンク同士が近すぎる、と文句を言われる。

おまとめボタンを使っている限り、行間を空けたりという自由はない。さらに、フェイスブックのいいね、をアクセスアップに結び付けるためには、OGPを設置しなければいけないようで、この対応もしていない。➡http://webdesignerwork.jp/web/facebookogp/

あとからあとから、修正作業が湧いて出てくる。修正ばかりでは、新規絵本も書けないし、困ったもんだ。^^;
ま、のんびりやるか。
  1. 2016/02/29(月) 17:42:49|
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新規絵本の方向性


ワードで200ページを超える、新しい絵本のアイデア。 10年を超えて書き溜めて来たものだ。
もうすでに一生絵本を書き続けても、書ききれないだけのアイデアがある。結局、絵本のネタ不足という経験は、一度もせずに終わりそうだ。笑

問題は、どれを書いて、どれを没にするか。
どうやって書く方向性を決めたものか、ずっと考えていたのだが、ようやくこれで行こう、という気になった。

それはやはり原点。僕の著書、善悪中毒三部作の内容だろうと。 この3冊の本に文章で書いたポイントを、絵本に落とすことが、何よりも大事ではないか、と。

もう一度、この三冊、特に、後半の2冊の内容を、再読しながら、ポイントを絵本に落としていく、そんな作業をやってみようと。
向こう数年~10年ぐらいかかるかなあ? 本に書ききれなかったことを、絵本で補足することも意識して。

善悪中毒三部作には、僕が2001年ぐらいに書いた元原稿もある。そこには三部作に書ききれなかった内容もある。その書ききれなかったことが、その次のプライオリティか。むろん、派生する内容も。

その後は、著書/原稿を離れて色々と気になっているテーマを、その時点で感じるプライオリティで。

これだけの絵本を書き終えたら、僕は少なくとも、最低限の自分の役割を果たしたという「自己満足」を持つことは出来るだろう。
心安らかに死ねるはずだ。笑


  1. 2016/02/09(火) 12:20:26|
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修正作業とスマホ対応


1年以上かけて、WEBの修正作業を続けてきたが、スマホ対応のところで、パタっと止まってしまった。
どうしたものか?

グーグルにモバイルフレンドリーテストがある。ページを入れると、スマホ対応がOKかどうか、判定してくれるものだ。
https://www.google.com/webmasters/tools/mobile-friendly/

ほとんど奇跡的に、メインのトップページだけは、モバイルフレンドリーだと判定される。
しかしながら、vieportを入れた「嵐と湖」とかでは、不合格の判定だ。 リンクが近すぎることと、幅が広すぎると出てくるのだ。

しかしながら、これは絵本であり、これ以上、幅を小さく指定するのは難しい。
リンクの場所を離すことぐらいは出来そうだが。

WEB全部をモバイルフレンドリーにするのは、自分の力では無理にしても、検索される可能性が高い各絵本のトップページぐらいは、モバイルフレンドリーに出来ないだろうか?

そんなことを考えていて、修正作業が一歩も進まない。

スマホ用サイトの構築をプロにお願いすれば、ずいぶんと手数料もかかるのだろうなあ。 貧乏平和運動では、なかなか難しいが・・・

まあ、ひとまず懸案事項だな。
ああでもない、こうでもないといじってみるかなあ。 こんなことにかまけていたら、一番大事な新作絵本も書けなくなるという気持ちもあるし・・・  難しいね。^^;
  1. 2016/02/08(月) 13:16:23|
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スマホへの対応は懸案事項


スマホへの対応が基本、出来ていない。このブログもそうだが、本体サイトも。
そのうちの懸案事項ということで。 正直、技術の進歩についていけない。^^;;
  1. 2016/01/06(水) 16:23:16|
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